33歳になりました。最近は『小説家になろう』や『ハーメルン』、ツイッターくらいでしか活動できていませんね(滝汗)。
by ru-raa
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新作『ショタおねっ!』の連載開始!

恐ろしく久しぶりです。
や、マジでマジで。
でも、なにもしていなかったわけでもないんですよ? 本当に。
『小説家になろう』から『ハーメルン』への、あるいは『ルーラーの近況報告』から『小説家になろう』への転載ばかりを行っていたから、これといって書けることがなかっただけで(汗)。

で、今年になってようやく新作を投稿することができました。
タイトルは『ショタおねっ!~年下の同居人は寂しがり屋?~』。
『小説家になろう』の『ノクターンノベルズ』と、『ハーメルン』に、プロローグと第一話を同時投稿してきましたよ。
あ、サブタイトルはそれぞれ『やってきた男の子』と『健太くんのしたいようにしていいよ』です。

内容は、言うまでもなく『ショタおね』もの。
『無邪気な小学生男子が少し弱気で大人しい女子高生に過剰なスキンシップをし、悪意なく悪戯していく』物語です。
ちなみに、『腹黒でも邪悪でもない』のがポイント。
実際に描くのは難しそうですが、無邪気かつ悪意のないショタを描いていきたいのです。

まあ、もっとも。
ショタの『スキンシップ』や『悪戯』は際限なくエスカレートしていき、『悪戯』で済まされる範囲をあっさりと超えそうでもあるのですが。
ぶっちゃけ、第一話の内容ですら、『初回からやりすぎかも』と少しだけ思っていたりしますし(苦笑)。

ともあれ、今作も楽しんでいただければ幸いです。
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# by ru-raa | 2016-03-10 17:44 | 小説

『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』、第五話

本日、『ハーメルン』に『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』の第五話を投稿しました。
サブタイトルは『おへそ、ほじほじしないでください……』。

内容はサブタイトルのとおりですが、正直、だいぶ責めがマニアックだと思っています。
でもプロセッサユニット『ライラックMk.2』って、延々と太ももとおへそを責めさせたくなるデザインをしてるんですよねえ……。

それでは、今回も楽しんでいただけることを祈りつつ。
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# by ru-raa | 2015-11-03 17:28 | 小説

『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』、第四話

本日、『ハーメルン』に『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』の第四話を投稿しました。
サブタイトルは『身体が、熱い……?』。

今回はバトル……というか、軽いリョナ回です。
といっても、『残酷な描写』というほどではありませんが。
あと、ゲームでも今回みたいな状況にはなるんですよね、麻痺攻撃を食らったりすると。

それでは、今回も楽しんでいただけることを祈りつつ。
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# by ru-raa | 2015-10-30 16:34 | 小説

『ドラクエⅢ二次』、転載

昨日から、『ハーメルン』で『ドラゴンクエストⅢ~それは、また別の伝説~』の転載を始めました。
そっくりそのままなので、ここで宣伝するのはアレなのかもしれませんが、まあ、一応。

次のブログ更新では、ちゃんと新作の投稿に関して書きたいところですね(苦笑)。
それでは。
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# by ru-raa | 2015-10-26 16:07 | 小説

『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』、第三話

本日、『ハーメルン』に『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』の第三話を投稿しました。
サブタイトルは『女神ネプギア、ここに誕生です!』。

言うまでもなく『女神化』の回、『ネプギアのターン!』の回ではあるのですが……。
まあ、あれです。調子に乗っちゃあ駄目ですよね(苦笑)。

それでは、今回も楽しんでいただけることを祈りつつ。
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# by ru-raa | 2015-10-24 17:29 | 小説

『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』、第二話

本日、『ハーメルン』に『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』の第二話を投稿しました。
サブタイトルは『わたし、変な声出してる……』。

エロ的な意味合いで、なかなかに飛ばしています。
そして、某巨大掲示板を作中に導入。
これは現実とのリンク感をより強くするためと、『口に出してヤジるとき、人ってそこまでアレなことを言えるものなの?』という僕の中のモヤモヤを解消するために行ったことなのですが、あそこのテンションをそのまま持ってきたのは、果たして吉と出るか、凶と出るか……。

ともあれ、今回も楽しんでいただけることを祈りつつ。
それでは。
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# by ru-raa | 2015-10-22 17:14 | 小説

『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』、第一話

本日、『ハーメルン』に『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』の第一話を投稿しました。
サブタイトルは『いま、スカートの中見られた!?』。

はい、作中のネプギアの(心の中の)セリフをそのまま使いました。
これからも、サブタイトルはこういう形式でつけていこうと思います。
あ、それとプロローグのサブタイトルも、それに伴って『欲望の世界』から『ただ舐められただけなのに……』に変更しました。

で、第一話の内容ですが……やっと、戦闘開始です。
でも、全然エロくはありません。まだまだセクハラのレベルです。
あと、『ネプギアの痴態を見ている人間たち』の野次を入れました。
それに伴い、タグに『見世物ヒロイン』のタグを追加したりもしました。

そして、ここからが重要なのですが、もし感想で『これ、作中での野次に使えそう』と思ったものがあったら、『リアルタイム』感と『全世界に配信されている』感を出すために、無断で抜粋、引用させていただくかもしれません。
どうかご了承ください。

それでは、今回も楽しんでいただけることを祈りつつ。
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# by ru-raa | 2015-10-20 19:07 | 小説

『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』、連載開始!

投稿先は『ハーメルン』
サブタイトルは『プロローグ 欲望の世界』です。
この作品は、以前にも言ったとおり、『闘技場』よりもバトル要素を多めにしていこうと考えています。

もしかしたら需要はないのかもしれませんが、『超次元ゲイムネプテューヌRe;Birth2』の二次である『DARK SOULS INSERTION』と、オリジナル作品の『闘技場~囚われの性少女~』を書いていたら、ネプギアを主人公にして『闘技場』のようなものを書きたくなってしまい……始めてみました。

登場するモンスターは、当然スライヌ。
ええ、ゲームでもアニメでも活躍した、あのスライヌです。
ただ、今日投稿したのはプロローグなので、まだ全然エロくはありません。

ネプテューヌがほんのちょこっとだけ出てるのもあって、ギャグの成分のほうが強いくらいです。
装備している武器はシェアブレイドなので、進んでいるのは聖剣ルートですね。
そしてプロセッサユニットはMk.2。
冒頭は軽めのエロシーンにしてありますので、これで(あるいは、『闘技場』のほうを読んでみて)エロにも期待してもらえるといいのですが……。

ともあれ、書きあがったらすぐに投稿、のペースでやっていこうと思いますので、不定期更新ですがよろしくお願いいたします。

それでは、楽しんでいただけることを祈りつつ。
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# by ru-raa | 2015-10-18 17:16 | 小説

『闘技場』、第三十話

本日、『小説家になろう』の『ノクターンノベルズ』に、『闘技場~囚われの性少女~』の第三十話を投稿しました。
サブタイトルは『第三ラウンド―されるがままに―』。

割と早い段階から、ミリアはされるがままになってるじゃないか、という突っ込みはご遠慮ください(笑)。
ちなみに、今回も深夜投稿です。
なのでこの記事も『時間指定』の機能を使っています。
前回は上手くいきましたが、だからといって今回も上手くいく保証なんてもちろんないわけで。
とりあえず、ちゃんと第三十話を投稿できるよう頑張ります。

それにしても、第三十話ですよ、第三十話。
本当、思えば遠くにきたものです。
ぶっちゃけ、この話がここまで長く続くとは、思ってもみませんでした。
もちろん、途中で飽きてしまうに決まってる的な意味ではなく、連載前の見立てでは三十話以内に完結しそうだったのに、という意味で。
というか、元々は短編のつもりだったんですよね、『闘技場』って。
それが、まさかこんなに続くとは……。

あ、それと僕はいま『超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth2』を原作とした『超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth2 DARK SOULS INSERTION』という作品も『ハーメルン』のほうで書いているのですが、これのメインヒロインを主人公に据えて『闘技場』みたいな話をやりたいなあ、という気持ちが湧きあがってきていまして……。

念のために言っておきますが、『闘技場』を書くのに飽きたわけではありません。
こう、それとこれとは別というか、別腹というか……。
まあ、とにかく、同タイトルを原作とした18禁の二次創作小説『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』というのを書こうかなあ、と思っております。

あ、もちろん『闘技場』との差別化は図りますよ? 快楽重視系なのは変わりませんが、一対一じゃなくて一対多数の戦いにして、もうちょっとバトル要素を多めにしようと考えています。
それでも本質は『闘技場』と大きく変わらないと思いますので、『闘技場』を楽しんでくださっている方には、ぜひこちらも読んでみてほしいところだったり。
ええ、やるやる詐欺はしないつもりでいますので。
ともあれ、Twitterでの宣伝ツイートやこのブログ、『ハーメルン』で『淫次元ゲイム ネプギア~孤軍奮闘のコロシアム~』を見かけることがありましたら、そちらもぜひぜひよろしくお願いいたします。

それでは、今回も楽しんでいただけることを祈りつつ。
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# by ru-raa | 2015-10-12 00:10 | 小説

『闘技場』、第二十九話

本日、『小説家になろう』の『ノクターンノベルズ』に、『闘技場~囚われの性少女~』の第二十九話を投稿しました。
サブタイトルは『第三ラウンド―儚い抵抗―』。

いきなりですが、視点がブレようと、読みにくいと言われようと、ミリア側の心情も交えて書いていったほうがいいんじゃないかな、と最近になって、より強く思うようになってきました。
実際には、だいぶ前から思ってはいたんですけどね。
そもそも、初期の頃はそうしていましたし、第一話の前書きにも『敢えて視点をブレさせるつもりでいる』と書きはしているわけで。

でも、一度『読みにくい』と言われてしまうと、三人称多元視点で書くのを躊躇してしまう自分がいまして……。
結局、ここしばらくはアシモフによる三人称一元視点でやっておりました。
しかし、これだとミリアの心情を『アシモフによる推測』という形でしか描けず、ぶっちゃけ、ものすごく書きづらいんですよね。
で、書きづらい文章が読みやすいものになんてなるのだろうか、と疑問に感じるようになり……。

そしてさらにぶっちゃけてしまえば、初期の文章を読んでも、僕は特に『読みにくい』とは感じなかったりするんですよね。
頻繁に視点が移っている、他の書き手が書いた作品を読んでいても、同様に『読みにくい』とは感じませんし。
なので、描写の幅を広げるためにも、これからはミリアの視点や心情――『内側の描写』もやっていこうかなあ、と思っています。

それでは、今回も楽しんでいただけることを祈りつつ。
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# by ru-raa | 2015-09-24 18:31 | 小説