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カテゴリ:バトンなど( 18 )

バトンを強奪してきました。

タイトルにあるとおり、林公一さんのところからバトンを強奪してきました。
というわけで、『黒き魂を持つ者たち』のメインキャラ三人にさっそくやってもらうといたしましょう!

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by ru-raa | 2015-08-19 18:54 | バトンなど

久しぶりにバトンをやってみた

読んでいてやりたくなったので、月見里拓久さんのところからバトンをいただいて参りました。


01.あなたのHNは?

ルーラーです。
サイト登録時などに『ふり仮名』の入力を求められると、なかなかに困ります(笑)。

02.HN、サイト名の由来を教えてください。

『ドラゴンクエスト』の『ルーラ』から連想しました。
『支配者』と書いて『ルーラー』と読むこともあるそうですが、それはあとから知ったんですよね。
それ以降は、後付けではあるものの、『支配者(ルーラー)』というキャラを作中に出したりなど、有効活用させていただいております。
サイト名――『ルーラーの館』のほうは……まあ、あれですね。『ルーラーが運営しているサイトだから、『ルーラーの館』にしよう』というノリで決めました。
はい、ものすご~く安直ですね(笑)。

03.小説を書こうと思ったきっかけは何ですか?

とあるマンガの続きを早く読みたくて読みたくて仕方なくなり、『だったらいっそ、自分で書いちゃおう』となったのがきっかけですね。
はい、そんなわけで、初めての作品は二次創作小説だったりします。
そちらのほうは、『ルーラーの館』か『ハーメルン』で読むことができますので、興味が湧きましたら、ぜひどうぞ(ちょっと宣伝)。

04.作中の主人公は自分と似ていますか?

似ているところもあれば似てないところもあり、といった感じです。
でもやっぱり、根っこのところは自分と同じという気もしますね。

05.一人称のとき、男と女、どちらが書きやすいですか?

性別で書きやすさが変わるということは、あまりないです。
重要なのは、性別よりも性格のほう。
大人しめのキャラを主人公にすると、やや執筆速度が落ちたりしますので。

06.どんな格好で小説を書いていますか?
  (どんな格好で書くと一番集中できますか?)

テーブルにノートパソコンを置き、椅子に座って、ですね。
スマホを持っていないということも手伝って、それ以外の姿勢で執筆することはまずありません。
あと、Twitterをやりながらだと集中できないので、執筆時は必ず閉じています。

07.創作のお伴は何ですか?

コーヒー、ブロックチョコ、場面に適した音楽。
そのどれかひとつがあると執筆速度が上がります。
まあ大抵は、口淋しく無音な状態で書いていますが(苦笑)。

08.長編、短編、どちらが書きやすいですか?

長編と短編には良し悪しがあるので、一概に『どちらが』とはいえないですね。
書きたい内容によって形式を変えている、という感覚でやっています。
キャラを多くし、その物語のテーマを反復するように描き、キャラの成長を緩やかに描写でき、なにより、ちょっと特殊な構成ができるのが長編。
『伝えたい』と思っていることを、ひとつだけではあるもののダイレクトに込められ、起承転結の『結』の部分がすぐに書け、早い段階で満足感を得られるのが短編。
基本、そんなふうに考えていますね。

09.自分にとって書きやすい、または書きやすそうなジャンルは何ですか?

現代もののラブコメ、あるいはバトルファンタジーです。
異世界ものは、描写とかがまだまだで(苦笑)。
でも、『書けるジャンル』は多いに越したことないので、敢えて色々なジャンルに手を出したりもしています。

10.これは明らかに影響を受けたという既存作品はありますか?

『スレイヤーズ』、『マテリアルゴースト』、『奈須きのこ』の作品群、『Key』のギャルゲー。
挙げれば他にもまだまだあるのですが、キリがないのでこれくらいで。

11.作中の登場人物の名前にこだわりを持ちますか?

外人及び異世界キャラの名前は語感と雰囲気で決めちゃってます。
日本人名だと、それにプラスして『絶対にこの文字は入れたい』とかいうのがありますね。
親子で同じ漢字が入っているというのは、もはやお決まりのパターンと化しています(例:竜樹と和樹)。

12.小説を書くときに(主に短めのもの)構成を立ててから書きますか? 
   それとも突発的に書きますか?
   また構成を立てるなら人物から? それとも内容から?

構成を立てるのが大好きな人間なので、しっかりと詰めてから書き始めます。
それに、ちゃんと詰めてからじゃないと、物語が途中で破綻しないか不安で(苦笑)。
もちろん、突発的に書いたものがないわけではないのですけどね。

作るのは……ほぼ同時進行でやってるような気がします。
人物の設定がちゃんとしていないと内容が詰めきれなくなりますし、逆に内容を下手に固めてから人物を作ろうとすると、人物が自由に動いてくれなくなる可能性が大になりますし。
なので、ほぼ同時進行。

13.どんな時に小説のネタを思いつきますか?

考えに考えに考えに考えたあとに、リラックスしているときですね。
ただリラックスする時間をとっただけじゃ、まず思いつきません。
考えることで材料をかき集め、リラックスしている時間で材料の整理を行っている、みたいな感じなのかもしれません。
そして整理されきった材料が『ネタ』となる、と。

14.作中で地名を出す場合、架空の場所として新たに名前をつけますか?
   既存する地名を用いますか?
   また新しく決める場合どのようにして決めますか?

基本、既存の地名を使いますね。『現実』とのリンク感を出したいと思っているところがありますので。
もちろん架空の地名をつけることもありますが、その場合は……やはり、人物名を決めるときと同様、『この文字は入れたい』と『語感がいい』を重視していますね。
そして、一番難しいのが異世界ものの地名。
どうやって決めたものかと、いつも頭を悩ませています(汗)。

15.小説を書く上で参考にしているサイトはありますか?
   またそれはどこですか?

一応、『ライトノベル作法研究所』に目を通してみたことはありますが、ぶっちゃけ、僕には合いませんでしたね……。
これは持論ですが、執筆は『習うより慣れろ』、試行錯誤して自分の『色』を確立させていくしかないと思うのです。
サイトで手に入った知識をそのまま使っても、実感が得られない限りは、あまり効果ない気がするのですよ。
もちろん、『常識』とされているレベルのことは、ちゃんと知っておいたほうがいいとは思いますが。

16.アクションシーンは何か参考にしていますか?

『スレイヤーズ』、『Fate』あたりは参考にしていますね。
あとは脳内イメージをひたすら文章に起こしています。
やっぱり大事なのは試行錯誤することなのかな、と。

17.正直、恋愛小説書いているときって恥ずかしくないですか?

最初はものすごく恥ずかしかったです。
でも純愛系の18禁作品を書いてみたら……なんか、ただのイチャイチャ程度なら照れることなく描写できるようになってしまいました(笑)。

18.自分のキャラが夢に出てきたことがありますか?

あったような、なかったような……。
15年も書いていると、このあたりの記憶は曖昧になっちゃいますね(苦笑)。

19.執筆中の作品に取り憑かれたりしますか?

人物のテンションが移ってしまったことなら、何度かあります。

20.絶対に書いておきたい(書き上げたい)お話はありますか?

筆頭は『黒き魂を持つ者たち』ですね。
でも、どの作品もエタらせるつもりはありません。
そういった意味では、まだ始めてもいない作品も含めた『すべての作品』なのだといえるのかもしれません。

21.作品を通してその中にメッセージを込めていますか?
   またある場合それは一貫したものですか? そしてそれは何ですか?

時間(とき)を超えた人と人の繋がり、ですね。
僕の書いたすべての作品が、同一の世界観を共有しているのも、そういう『繋がり』を表現していきたいと、無意識のうちに思っているからなのかもしれません。

22.バトンを渡したい一時創作作家さんは?

僕みたいに、やってみたいと思ってくださった方に持っていってもらえれば、と思います。
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by ru-raa | 2015-04-21 13:42 | バトンなど

今更すぎる『物書きに捧ぐ質問攻めバトン』

は~い、五連勤、終わりました~。
しかし休みだというのに、体力が尽きて執筆できない今日この頃。
ゲームやったり本読んだりはできるのになぁ……。

ゲームは現在、『ラングリッサー』を引き続きやっております。
キャラの掛け合いが多くて、それが本当に最高!
あと、傭兵がやられても大して気にしなくてもいいのも楽ですね。『ファイアーエムブレム 烈火の剣』ではなんだかんだ言ってもキャラが死んだらリセットしてましたので。

ただ、敵の攻撃力が高すぎて、ちょっとゲームバランスが崩壊してませんかね?
まあ、それも込みで傭兵を犠牲にする戦術を立てるのも、新鮮といえば新鮮なのですが。
ほら、チェスで言うところの、あれですよ。
……ええと、なんて言うんだったかな。『ハイスクールD×D』で読んだ覚えがあるんだけどなぁ、確か二巻辺りで。

……そう、サクリファイス!
正直、僕は進んで犠牲を出すプレイを好まないので、この戦術はできるだけ使いたくないのですが、それでも『ラングリッサー』では使わざるを得ない場面がときどきあるので、ごくごく稀にサクリファイスをやっております。でもこれ、きまると意外に爽快感あって驚きでした。

読書のほうは、『生徒会の十代』を読み終えました。
なんというか、とてもせきな節のきいたラストでしたね。やっぱり『マテリアルゴースト』のラストに通ずるものがありました。
決着をちゃんとつけるというか、描くべきことをすべてちゃんと描ききるというか。僕もそういう物書きになりたいものです。

というわけで、先月の初めに流行ったことにいま気づき、吹雪さんから回してもらっていた『物書きに捧ぐ質問攻めバトン』を今日、今更ながらにやろうと思います。

『物書きに捧ぐ質問攻めバトン』
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by ru-raa | 2012-02-06 16:51 | バトンなど

一次創作バトン

今日は朝、ものすごく久しぶりに『ちびまる子ちゃん』を見ました。
一応、いまも日曜の夜六時からやってはいるのですが、それほど興味をそそられず(大抵、ゲームかネットをやっていますからね、僕)、毎回スルーしていたのですよ。

でも、たまに見るといいものですね、『ちびまる子ちゃん』も。
個人的には、ラストで『ゆめいっぱい』(初めてちびまる子ちゃんが放映されたときのOP)が流れたのがすごく嬉しかったです。なんというか、もう懐かしさで胸がいっぱいになりましたよ。
『ゆめいっぱい』というのは、ほら、あれ。

♪楽しいことならいっぱい 夢見ることならめいっぱい

で始まるあの歌です。
これと一緒に流れていた映像(最初も最初、駄菓子屋でお菓子を買って出てくるシーン)のせいで、僕は当時、ちびまる子ちゃんの家が駄菓子屋だと勘違いしていたんですよね(苦笑)。
そして、当時の『ちびまる子ちゃん』を見ていたのは主に祖父の家だったということもあり、その頃のことも思い出してさらにジーンと。
はい。ちょっぴり涙腺が緩みもしました(笑)。

さて、昨日は『空の軌跡FC』を(比較的)長々とやっておりました。
武術大会の決勝戦に勝利し(まあ、相手チームのリーダーは手加減してたっぽかったけどね!)、お城の晩餐会に招かれ、ヨシュアともどもエステルがメイド服に着替えて女王様に会って。
そして、その女王様の依頼で、リシャール大佐が人質にとったというクローディア姫の救出を依頼されました。

となれば、テンションの上がる曲と共に始まるのは、人質救出大作戦。
グランセルに滞在中の遊撃士全員に協力を仰ぎ、エルベ離宮に乗り込むことに。
とりあえず、ボス格の特務兵をぶち倒し、さあ、クローディア姫と対面、というところまで進めることができました。なので、今日やるのがすごく楽しみ。
もちろん、クローディア姫がクローゼだというのはわかっているのですが、それでも楽しみなものは楽しみなのです!

それにしても、どうにも僕はリシャール大佐を嫌いになれません。なんだかんだで根は善人な感じがするからなのでしょうね。
逆に、彼の副官であるカノーネ大尉は普通に嫌いになれそうです(笑)。

さて、今日はタイトルにもあるとおり、シャウナさんからもらったバトンをやって終わるとしましょう。

一次創作バトン
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by ru-raa | 2011-01-03 17:26 | バトンなど

作家さんバトン

どうも、昨日アップしたバレンタイン短編は楽しんでいただけましたでしょうか?
などと、読んでいない方に思いっきり疎外感を与えてしまいかねない始め方をしてみました(笑)、ルーラーです。

いやはや、しかし昨日は本当に『衝動』で書いた感じでした。書く予定のあるものは他にたくさんあるのに、それらすべてを後回しにして書いてしまいましたよ。
でも、なんというか、たまにはこういうものを書くのも必要なんじゃないかな、と思ったりもします。
ほら、僕はいま『マテそば』第一章のエピローグを書いているんですよ。でもそれって、物語の核心に触れる箇所を描くためか、妙に大変だったりもして。結果、どうでもいい感じの息抜き短編も書きたくなるんですよね。それにあの短編、実は『在りし日の思い出』で回収する伏線をひとつ張ってもありますし。
まあ、なんにせよ楽しみながら読んでいただければ嬉しいです。

そうそう、昨日は時間がなかったので書きませんでしたが、『ドラクエⅨ』の進み具合をば。
女神の果実を七つ集め、師匠・イザヤールと戦い(?)、ナザム村に着くところまで進みました。
レベルは主人公が44で、仲間たちは43。主人公が武道家であるせいか、完全にレベル差が1、開いています。
スキルポイントは、割とどういう風に割り振るか迷っている段階ですね。とりあえず残しておいて損はないので、残してありますが。ほら、たまにクエストクリアのために急遽、技を覚えたくなるときもありますから。

さて、ではそろそろ本題に入りましょうか。
今日はメタルアニマルさんのところからもらってきたバトンをやろうと思います。

作家さんバトン
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by ru-raa | 2010-02-18 16:07 | バトンなど

ちくしょう。

『なにが?』って感じですね、今回のタイトル。

いや、それがですね、話せば長く……もならないのですが、昨日言っていた『もう片方のBOOKOFF』にもコミック版『Fate/stay night』は第一巻しかおいてありませんでした。あ、もちろん105円のものは、です。350円のものは第五巻までおいてありました。

それ自体は、まあ、いいのですよ。仕方のないことですから。それに結局、『マンガはガーッと一気に読みたい』という理由から、今回も購入は見送ったわけですからね。

『ちくしょう』なのは、ついつい第四巻までを立ち読みしてしまったこと。……や、マジでなんてこった。
正直、こうなると立ち読みした分は105円で買わないと損なような気がしてしまうのですよね。実際、いつ金欠になるかわかったもんじゃない状況ですし。
もちろん奈須きのこ執筆の『小説版』なら一も二もなく買うのでしょうが、そこはそれ、やっぱりコミック版はどうしたって原作には劣ってしまいます。

まあ、そんなわけでコミック版『Fate/stay night』に関しては、しばらく様子見ということになりそうです。……や、こんなことを書いたあとすぐに購入に踏み切ったりするのがルーラーという人間だったりもするのですが(苦笑)。

さて、本題。
今日のカテゴリは『バトンなど』です。
なので、ないと。さんのところからもらってきたバトンでもやろうかと思います。

そんなわけでバトン!
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by ru-raa | 2009-06-07 18:22 | バトンなど

月末

どうしてこう、月末は出費が増えるのでしょう。
昨日はCD、今日は四コママンガと、本当、お金がいくらあっても足らなくなりそうですよ。そのうえ最近、『月は東に日は西に』の小説版にも手を出したくなってきていますし……。

そんなわけで今日、『マジキュー4コマ FORTUNE ARTERIAL』(エンターブレイン)の第六巻を買ってきました。満足度は高そうなのでいいんですけどね、でもまた財布の中身が軽く……。

さて、話題は変わりまして、今日は月詠藍流さんのところで開催されているチャット会(13時~19時の部)に参加しております。色々と楽しく話せるといいなぁ~。

そしてその藍流さんが以前やっていたバトンをもらってきました。

その名も、

オタク創作歴史バトン~!
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by ru-raa | 2009-04-26 16:25 | バトンなど

一年目の手紙

今日はこれといったネタがないので、あくあさんのところからもらってきた一年目の手紙というものをやってみようと思います。


注意書きには、なにやら『胸くそ悪い手紙が届く可能性があります。ご了承ください。』とかありますが、まあ、それは気にしない方向で。

一年目の手紙
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by ru-raa | 2009-04-15 16:29 | バトンなど

『SHI-NO』の最新巻だけ買えなかった

まず一番初めに謝っておきます。
HOCT2000さん、シャウナさん、申し訳ありません。
今日は一応パソコンをやる時間はあるのですが、ブログ巡りやらなんやらを優先させたいがため、『彩桜』のアップにはとりかかれなさそうです。

明日には!
明日には必ずやりますので、どうかお待ちください!

さて、今日は『黄昏色の詠使いⅧ 百億の星にリリスは祈り』と『ハイスクールD×D 戦闘校舎のフェニックス』を買ってきました。一緒に買う予定だった『SHI-NO 過去からの招待状』はありませんでしたが。
まあ、『SHI-NO』に関しては、書店で注文してきたので明日には入荷、明後日には読めることでしょう。……読めるといいなぁ。読めるよね。

それにほら、すでに2冊も買ったのですから、もう充分というか、3冊あっても持て余すというか、ねぇ?
……はい。ちょっと強がってみました。やっぱり早く欲しいです、『SHI-NO』の最新巻。

あ、『D×D』ですが、『黄昏』と一緒に買ったのに、あえて『D×D』のほうを上に置いてレジに持っていきました。……や、話のタネになるかな、と思いまして(笑)。
でもあれ、そんなにレジに持って行きづらいかなぁ……。

さて、今日はバトンをやって終わりたいと思います。

小説書いてますバトン
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by ru-raa | 2008-12-20 18:18 | バトンなど

急ぎの用

いや~、非公開コメントを使う(も同然)なイベントを、○周年記念のものと同じ記事にしては駄目ですね。
僕としては、アンケートに答えてもらえたらもっといいなぁ、くらいのつもりで――つまりは、答えてもらえなくても普通にコメントしてもらえれば充分、くらいの気持ちでやったのですが、やっぱりああいう形式にしてしまうと『なんらかの理由でアンケートに答えることができないイコール気軽にはコメントできない』という状態になってしまうのか、まあ、つまりは、2周年でありながら、あまりコメントをもらえなくて寂しい、という心持ちになってしまいました。

だから、というわけでもないのですが、前回の記事のコメントには、まだコメント返しをせず、後日、次の更新をする際にコメント返しをすることにしました。
皆さん、アンケートのことは気にせず、一言でもいいですので、コメントよろしくお願いします! と恥も外聞もなくぶっちゃけてみました(笑)。

さて、昨日はちょっと急ぎの用事が出来てしまい、休みでありながらブログの更新をしませんでした。それがなんであるかはまた後日ということにしますが、まあ、なかなかに気落ちしたりもしております。
少々忙しくもなるため、しばらくは小説も書けないかな、といった感じです。

あ、あと今月発売のドラゴンマガジン1月号に目を通してみたところ、『ネクスト ファンタジア大賞』という新しいタイプの小説の新人賞が開催されていました。応募すれば必ず選評を送ってくれるとのことですので、もしこの大賞の締め切りである2009年3月31日までに他の賞での落選がわかったら、その作品をこの賞に応募してみるのもいいかもしれません。まあ、『『現代』が舞台になっていること』が絶対条件ですので、正確には『現代モノを応募していて、2009年3月31日までに他の小説大賞で落選していたら』ですが。

僕もちょっと狙ってみようか、とも思いましたが、そこはそれ、僕はまだスランプの身ですので、現段階では見送ることにしました。もっと地の文をちゃんと書けるようにしなければ。あと会話もテンポよく繋げられるようにしなければいけませんしね(苦笑)。

さて、最後にかんな。さんから回ってきたバトンをやって終わろうと思います。

一次創作小説なバトン
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by ru-raa | 2008-11-22 18:29 | バトンなど